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zoom RSS 歯科矯正で6番抜歯は?

<<   作成日時 : 2016/09/27 13:06   >>

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私の場合矯正を始めるきっかけとなったのが右下6番第一大臼歯がダメになってきたというのが
理由の一つにあります。
その為、矯正前に抜歯するのは上は4番小臼歯2本、下は左は4番、そして右下は6番という変則的になります。
抜歯の前にいろいろとネットでみていると歯の中でもかなり重要である6番を抜歯というのはあることはあるがやはりレアケースのようです。
あるとしても左右両方の抜歯、または奥に8番目の親知らずがありそれを動かして利用するというやり方が多いようです。確かに6番は大臼歯というだけあってでかいんです。なのでホントにこんな空いてて動くのか?と不安になりました。
ということで抜歯前に先生に聞いてみましたが、あっさりと「大丈夫、ちょっと時間かかるけど問題ありません〜」とのことでした。まあタイなのでやってみないとわからないところもありますが、自分としてはいまのガタガタな歯並びが人並みに改善するなら100%完璧を求めるわけではないので信じて治療をうけることとしました。
ちなみに担当の先生はマヒドン大学歯学部を卒業後アメリカのセントルイス大学で矯正学を学び12年の経験がある女医さんです。とても丁寧に説明もしてくれるし印象もよかったので安心感があります。
英語はもちろんペラペラなんですが、私の英語力では専門的な言葉わからないのでタイ語で会話してます・・・・
おかげで歯茎、歯根、膿、抜歯、顎の骨など普段使わない単語も覚えました。笑

また、このクリニックは虫歯担当、抜歯担当もべつにいるのでそれぞれの専門家が個別に診察してくれるので
その点に関しても安心です。日本のように町の歯医者さんが一人で全部やることはないのでこの点は大きく異なる点でしょうか。あと2本の抜歯が終わればいよいよ始まります。


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